FC2ブログ

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

天神で舞妓さんを見ました



福岡岩田屋の前で舞妓さんが踊っていました。
 
 
京都展をやっているらしい。
きれいでした
スポンサーサイト

ドレスマニア入荷してます


ホームページを見てお問い合わせが…

やはり福岡はお洒落な感性の高い花嫁が多いと思います

イクミのフワフワドレス



ボリュームのあるフワフワスカートに流行りのフリルが胸元に揺れるスゥィートなドレス。
サテン素材でこのラインは珍しい。
トップに使ったラインストーンとレースが高級感を与えています。

イクミのロングトレーンウェディング




カットワークの緻密さとリボンの可愛さがドレスに気品と格調を与えてくれます。

Aラインのウェディングらしいウェディングドレスに仕上がっています。

長いヴァージンロードが似合いそうですね。

イクミのウェディングが入荷しました




久しぶりにマーメイドの素敵なカットワークドレスが入荷。

セクシーさとスタイリッシュな感じが魅力

ブライダル情報紙メロンにアンヘルチーフ一宮愛が載ってます(o^-')b



福岡の看板ブライダル情報誌メロンの特集ページにうちのオリジナル白無垢と一宮チーフが紹介されてます。

最新号なので書店で売っています。

新着ドレス



エレガントで華やかなドレス。


顔映りが良いのも魅力です。

マリトピア佐賀のウェディングレポートにアンヘルの衣装が。


知らないうちにチェリーリボンが巻頭ページに紹介されていました。 
 
可愛い雰囲気が花嫁様にビッタリ

留袖に負けない。お母さんにもおしゃれな装い




セレモニードレスのボトムが完成。

既製服らしからぬ、こまかなディテールが魅力的です。

こんなに嬉しい写真を頂きました('∇`)



お式前に唐津スタッフ、天然キャラの宮崎がお嫁さんと撮って頂いた写真です。

わざわざ届けて頂いたそうです。

コーディネーター冥利につきますね。

本当に宮崎も感激しておりました。

ありがとうございますm(__)m

結婚の個別相談会を初めて開催しました

四時間びっちりお話を伺いました。

具体的にお話を承り、マッチング出来そうな方を提案しました。

お見合い会で見つけられない方は結婚への時間短縮になるかもしれません。

現状をお話しながら、具体的な条件を擦り合わせしていきます。
相談時間は本人も交えて一時間くらい取った方が良いかも。

結婚で一番優先させたいことって案外自覚してないのかもしれません。

ラグビーニュージーランド戦は戦う前に気合い負け


ラグビーは父や弟が学生時代やっていたので好きで観ていたスポーツの一つですが、久しぶりにニュースで見てビックリ。

ニュージーランド先住民の戦いの踊り(?)の前に明らかにびびった印象の日本チーム。

戦う前から気合い負けだと思っていたら結果も格違い。
天変地異に怯える昨今、やはり強い男は魅力的に見えました。

ノスタルジックなカクテル




アールデコを思わせるのは色のせいでしょうか。

レース使いも懐かしい雰囲気。

成人式の前撮りをしました




長女が来年成人式なので、夏休み最後の店休日に前撮りしました。


着物も帯も私のお下がりですが、古典柄はあまり古く感じさせないから助かりました


ハタチに振り袖を着る風習って良いものですね。

着付けはおばあちゃんが、ヘアのセットは私がしました
彼女も良い思い出になったと思います。

帽子をかぶったモコ


どう、似合う?

セレモニードレスのジャケットができました


レースがゴージャスなフリル付きスタンドカラー。


スカートはロング丈でシャンパンとブラックがあります

唐津ロイヤルフェア





広い会場で衣装も華やかに見えます

福岡で親子お見合い会




お見合い会はどの会場もなごやか。

楽しげな笑い声がたくさん聞かれます。

親御さんを見れて安心。
親子ですぐ話し合えるから安心。
サクラなんていませんから。皆さん真剣です。


たくさん申し込まれた方もイマイチだった方も諦めないで今日の経験を生かしてください

北九州八幡ロイヤルフェア




モノトーンの着物がまた人気です

唐津の長崎荘でフェア


初めて協力してフェアに参加しました。

和の会場にはクラッシックな衣装が素敵です

パリ出張






パリで北野武監督と並んで最も有名な日本人と言われる世界的なデザイナーKENZOさんのお宅に、スタイリストの前田みのるさんから連れて行って頂きました。
 
六メートルある天井から
三メートルもある凄いシャンデリア。
 
美術館さながらのお部屋に屋上からはエッフェル塔と凱旋門が見えました。
 
まるで映画のセットのようです
 
シャンパンをアンティークのベネチアングラスで頂きながら最後のパリの夕日を拝見しました。
 
最高です
 

パリ日本文化会館




新任の大嶋副館長と日本人キュレーターの竹下さんに小畑さんの作品を見て頂きました。

お休みだったのにわざわざ出て来て頂いて恐縮でした
ここの初代館長は「ちょっとキザですが」の著書で有名な磯村尚徳氏。

エッフェル塔のすぐ側にあります。
女性は今回の出張のコーディネーターの荒牧さん。

パリでギャラリー巡り




一日中、地下鉄か徒歩でパリ市内を回りました。

コンテンポラリーな作品を扱うところが多く、アートの街パリを肌で感じました。

パリに18年ぶりに出張しました






前田みのる先生の古いご友人で写真を使ったアートで世界的に有名なピエールとジルのお宅に行きました。

日本ではPIAGETの広告できっと目にした方も多いと思います。

あのマドンナやアンナリーナジョリー、など様々な有名人が競ってモデルになっています。

写真の男性はデザイナーのジャンポール・ゴルチェの若き日だそうです。

室内も本当に個性的。
現在パリのポンピドーセンターでエキジビションが行われていました。
赤い絵はその一枚。インドがテーマ。
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。